お知らせ・ブログ

2020年3月19日 お知らせ

会議報告で「言い訳」から始める4年目社員の心理とは

弊社副社長・舟木彩乃の記事が、毎日新聞経済プレミア「職場のストレスマネジメント」に掲載されています。

「会議報告で『言い訳』から始める4年目社員の心理とは」

失敗しても仕方なかったと思える言い訳づくりをするセルフハンディキャンピングのお話です。

ぜひご一読ください。

2020年3月5日 お知らせ

まさかの「若年性認知症」50代女性営業部長の選択

弊社副社長・舟木彩乃の記事が、毎日新聞経済プレミア「職場のストレスマネジメント」に掲載されています。

「まさかの「若年性認知症」50代女性営業部長の選択」

働き盛りの50代で若年性認知症になってしまい、職業人生の岐路に立った有能な女性のお話です。

ぜひご一読ください。

2020年2月20日 お知らせ

入社3年目「自称できる系社員」困った行動の教育法

弊社副社長・舟木彩乃の記事が、毎日新聞経済プレミア「職場のストレスマネジメント」に掲載されています。

「入社3年目「自称できる系社員」困った行動の教育法」

たいていの職場にいる自分だけデキルと思っている社員のお話です。

ぜひご一読ください。

2020年2月7日 お知らせ

同僚はみなSサイズの制服「無理なダイエット」の結末

弊社副社長・舟木彩乃の記事が、毎日新聞経済プレミア「職場のストレスマネジメント」に掲載されています。

「同僚はみなSサイズの制服「無理なダイエット」の結末」

制服のサイズが理由でダイエットに苦しんだ入社1年目の社員の社員のお話です。

ぜひご一読ください。

 

2020年1月27日 お知らせ

異端を排除する“黒い羊効果” 同調心理は集団の利得下げるだけ

弊社副社長・舟木彩乃の記事が、SankeiBiz「高論卓説」に掲載されています。

「異端を排除する“黒い羊効果” 同調心理は集団の利得下げるだけ

集団の中の異質な存在を排除するメカニズムの話です。ぜひ、ご覧ください。

2020年1月23日 お知らせ

あなたの会社にこんな「面倒な上司」はいませんか

弊社副社長・舟木彩乃の記事が、毎日新聞経済プレミア「職場のストレスマネジメント」に掲載されています。

「あなたの会社にこんな「面倒な上司」はいませんか」

威勢よく部下にはっぱをかける反面、無駄に細かくて面倒な上司の話です。ぜひ、ご一読ください。

2020年1月9日 お知らせ

早稲田NEOで朝活講座を開講します

弊社副社長の舟木が、本年2月13日より毎週木曜日計5回、東京・日本橋の早稲田NEOで、

朝活講座 ストレス対処法 「首尾一貫感覚」

を行います。ご関心のある方は上のリンクより詳細をご確認ください。皆様のご参加をお待ちしております。

<講座概要>

~“首尾一貫感覚”を高め、自身や各々が困難な状況にもめげずにストレスから身を守る方法を学びます~

困難な状況や不安、危機にもめげずに乗り越え、結果を出す人は、いったいどんなメンタルの持ち主なのでしょうか。

そのカギとなるのが「首尾一貫感覚」です。
「首尾一貫感覚」とは、医療社会学者のA.アントノフスキー博士が提唱した、ユダヤ人強制収容所を生き抜いた末、更年期になっても心身ともに良好な健康状態を維持していた女性たちがもっていた共通の特性から導き出された概念です。
これは、大きく3つの感覚からなっています。

■把握可能感=「だいたいわかった」という感覚
  ―自分の置かれている状況や今後の展開を把握できると感じること。
■処理可能感=「なんとかなる」という感覚
  ―自分に降りかかるストレスや障害にも対処できると感じること。
■有意味感=「どんなことにも意味がある」という感覚
  ―自分の人生や自身に起こることには意味があると感じること。

別名「ストレス対処力」とも呼ばれ、日常的に生きにくさや不安を感じる現在社会において注目されはじめています。

本講座では、自分自身はもちろん、組織やチームで共有できるように、その手法を体系的に学びます。「首尾一貫感覚」とは何かを知り、高める方法を学ぶことはもちろん、実際のカウンセリング現場でつかわれている心理療法も体験します。また、参加者同士でコミュニケーション力をアップさせるトレーニングを実施する参加型講座でもあるので、すぐに使える“スキル”として身につけることができます。

2020年1月1日 お知らせ

筑波大学発ベンチャー承認

弊社は、昨年10月、筑波大学発ベンチャーとして承認されました。

筑波大学発ベンチャーリスト(筑波大学国際産学連携本部)

筑波大学でのストレスマネジメント等における研究成果を弊社の事業に活かし、社会に貢献するべく認定をいただきました。今後とも、学界での研究成果を社会に還元する一翼を担わせていただきたいと考えております。本年もよろしくお願い申し上げます。

2019年11月29日 お知らせ

「成績トップでも集中力欠如」30代営業マンへの対応

弊社副社長・舟木彩乃の記事が毎日新聞経済プレミア「職場のストレスマネジメント」に掲載されています。

「成績トップでも集中力欠如」30代営業マンへの対応

優秀だが、仕事に「ムラ」がある男性社員の話です。ぜひ、ご一読ください。

2019年11月27日 お知らせ

職場のいじめ心理メカニズム エスカレートさせるのは「同調圧力」

弊社副社長・舟木彩乃の記事がSankeiBiz「高論卓説」に掲載されています。

職場のいじめ心理メカニズム エスカレートさせるのは「同調圧力」

職場のいじめがエスカレートする心理的背景について書いています。ぜひ、ご覧ください。

2019年11月14日 お知らせ

徳井「ルーズ」の心理分析

産経新聞の発行する健活手帖に、弊社舟木彩乃の記事『徳井「ルーズ」の心理分析』が掲載されました。コンビニ等で発売中です。ぜひご一読ください。

健康手帖

2019年10月17日 お知らせ

「遅刻しても神社参拝?」若手女性社員の“強迫観念”

弊社副社長・舟木彩乃の記事が毎日新聞「経済プレミア」に掲載されています。

「遅刻しても神社参拝?」若手女性社員の“強迫観念”

会社近くの神社に参拝し入社試験に合格したことをきっかけに、強迫観念から神社参拝を止められなくなったお話です。ぜひ、ご一読ください。

2019年9月27日 お知らせ

早稲田NEOで朝活講座を開講します

弊社副社長の舟木が、10月17日より毎週木曜日計5回、東京・日本橋の早稲田NEOで、

朝活講座「心を強くするストレスマネジメント術~首尾一貫感覚~」

を行います。是非ご参加ください。お待ちしております。

<講座概要>
~“首尾一貫感覚”を高め、困難な状況にもめげずに結果を出す感覚を身につけます~

困難な状況や不安、危機にもめげずに乗り越え、結果を出す人は、いったいどんなメンタルの持ち主なのでしょうか。

そのカギとなるのが「首尾一貫感覚」です。

「首尾一貫感覚」とは、医療社会学者のA.アントノフスキー博士が提唱した、ユダヤ人強制収容所を生き抜いた末、更年期になっても心身ともに良好な健康状態を維持していた女性たちがもっていた共通の特性から導き出された概念です。別名「ストレス対処力」とも呼ばれ、日常的に生きにくさや不安を感じる現在社会において注目されはじめています。

本講座では、自分自身はもちろん、組織やチームで共有できるように体系的に学びます。「首尾一貫感覚」とは何かを知り、高める方法を学ぶことはもちろん、実際のカウンセリング現場でつかわれている心理療法も体験します。また、参加者同士でコミュニケーション力をアップさせるトレーニングを実施する参加型講座でもあるので、すぐに使える“スキル”として身につけることができます。

2019年9月26日 お知らせ

「あおり運転予備軍」社員の見分け方 ふとした拍子の言動は隠れた本性

弊社副社長の舟木が、SankeiBizの「高論卓説」に、

「あおり運転予備軍」社員の見分け方 ふとした拍子の言動は隠れた本性

を寄稿しています。最近物議を醸している「あおり運転」をする人の特徴や見分け方について書いていますので、ぜひご一読ください。

2019年8月10日 お知らせ

「ブラック職場だ」と感じたら “この仕事で得られるもの”を探れ

弊社副社長・舟木彩乃の記事「『ブラック職場だ』と感じたら “この仕事で得られるもの”を探れ」が、産経新聞とSankeiBizの「高論卓説」に掲載されています。

産経新聞

SankeiBiz

首尾一貫感覚を持つことの意義について分かりやすく解説しています。ぜひご覧ください。

2019年8月6日 お知らせ

転職先で陰のボスから陰湿なイジメ、30代室長を襲った「黒い羊効果」

弊社副社長・舟木彩乃の記事がダイヤモンドオンラインに掲載されています。

転職先で陰のボスから陰湿なイジメ、30代室長を襲った「黒い羊効果」

転職先でイジメにあった30代後半の営業企画室長のケースを取り上げ、心理学的側面から解説しています。ぜひ、ご一読ください。

2019年4月25日 お知らせ

迷惑先輩の「部下いじり」と「ハラスメント」は紙一重

弊社副社長舟木の毎日新聞経済プレミアの連載「職場のストレス・マネジメント術」に

『迷惑先輩の「部下いじり」と「ハラスメント」は紙一重』

が掲載されています。

今回取り上げるのは、上司の“いじり”に悩む30代前半のメーカー勤務の男性の事例です。テレビなどのお笑いの世界では“いじり”を得意とするお笑い芸人もいますが、現実の社会では“イジメ”と紙一重です。
こんな上司にはどう対応すれば良いのでしょうか。

記事では、“いじり”をする上司の心理メカニズムと対処法をご紹介しています。是非ご一読ください。

2019年4月24日 お知らせ

国会議員による陰湿な「秘書いじめ」はどうして起きるのか

弊社副社長舟木の記事『国会議員による陰湿な「秘書いじめ」はどうして起きるのか』がダイヤモンド・オンラインに掲載されています。

リンク先:国会議員による陰湿な「秘書いじめ」はどうして起きるのか

よく報道されている国会議員によるパワハラ、セクハラはどうして起こるのか、その心理メカニズムを知ると、会社の上司との付き合い方にも参考になります。ぜひご一読ください。

2019年4月23日 お知らせ

若手社員の「5月病」、乗り越えるために役立つ「3つの感覚」

弊社副社長舟木が取材を受けたNEWSポストセブンの記事『若手社員の「5月病」、乗り越えるために役立つ「3つの感覚」』が、

リンク先:若手社員の「5月病」、乗り越えるために役立つ「3つの感覚」

に掲載されています。

休職や退職を考える人の多くには“共通する特徴”があります。どうしたら、辛い時期を乗り越えられるのか、記事を読んで一緒に考えましょう。

2019年3月25日 お知らせ

【高論卓説】職場という新しい環境で必要なこと まず「自分にとっての仕事」の意味付けを

弊社副社長の舟木の記事『職場という新しい環境で必要なこと まず「自分にとっての仕事」の意味付けを 』がサンケイビズの【高論卓説】に掲載されました。働く意味を見い出すことの重要性について、首尾一貫感覚の観点から訴えています。下記のリンクよりぜひご覧ください。よろしくお願いいたします。

 【高論卓説】職場という新しい環境で必要なこと まず「自分にとっての仕事」の意味付けを 

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